<   2012年 10月 ( 7 )   > この月の画像一覧


2012年 10月 30日

おカルテぃな話題です

しまじろうがやってくる!
と、知らせが届いたのは8月だったか9月だったか。

ベネッセの「こどもちゃれんじ」を購読しているメンバーは
抽選で優先予約をさせてくれるという。

ネットでの申し込みだったのですぐさま申し込んだところ
しばらくして当選の知らせが届いた。

コンビ二でチケットを受け取るようになっていたのだが
期限があるようだったので
早めに受け取りに行った。

そのとき持ち歩いていたのが
「ふうこ連絡バック」
ふうこを実家に預ける際に有事に必要なもの
例えば
着替えや、診察券保険証、薬、ちょっとしたおもちゃ
などが常にはいっており
たまには父母へのちょっとしたプレゼントなどをいれてやったり
母が夕食にと自作の総菜をいれてよこしたりと
いつもふうことセットでもってあるくような
子供服の店のノベルティでもらったナイロン製の紺色のバックなのだが
これがなかなか軽くて使い勝手がよく
ふうこと2人での外出の際も使っている。

そのバックに受け取ったチケットをいれたまま
一週間ほどそのことを忘れていた。
そして、あるときはっと気がついて
チケットを取り出そう、と、バックの中を漁ったが、ない。

えーっと、あのときは、確か・・・・・・
公民館に行って・・・
でもチケットをどうしたか覚えてないぞ
コンビ二で受け取ったときにそこに入れたっきりだ。
バックのなかにないとすると
母が気を利かせて取り出して置いてくれているのかな?
電話をするが
そんなもの見た事もないというのだ。

家の中もあちこち探すがやはりない
2〜3日の間、何度も何度も同じところを見て
まさか、と思うような場所まで探して見るが
何処にもない。

あー、もうね、
これはもうね、無意識に捨てたよね、と。
公民館に行ったときにもらったパンフレットに紛れ込んでしまって
捨ててしまったな、と
ベネッセに電話をする。

オンラインでの購入なため
購入履歴を確認してもらえるという
有り難い世の中になったことと
ベネッセの温情きわまりない対応で
チケットがなくても会場に入る事が出来るよう手配をしてもらえた。

ベネッセは、本当にこういうところが親切で
以前にもわたしの不注意で、教材を壊してしまったときにも
それはそれは信じられないような手厚い対応をしていただいている。
いいぜ!ベネッセ!

それで、しまじろうコンサートへはどうにか行けるようだと安心して日々を過ごしていた
あれから1ヶ月以上が経つ・・・


ところ!


なんと!


今日、母からメールで「チケットがあった」と連絡がきた!


はは〜ん、母ったら、やっぱり取り出していたのだな?
と思いつつ、どこにあったのか聞くと
なんとそれは
ふうこ連絡バックのなかから出現したのだという。


は?

は???

は???????????


バックの底に、板がはいっているのだが
その裏側にあった、というのだ。

なにいってんだ
そんなもん何度も裏返してみてるわ。
袋のもん全部取り出して
ヒックリ返してバサバサやったりしてるわ!!
またまた〜母ったらうそついてごまかしてー


と、も、思えない
母はそういうタイプのニンゲンじゃないのだ。
まちがってたら笑ってまちがったまちがったお母さんうける〜〜〜〜
と、まちがいなくそのことをネタにするタイプだし

それよりなにより
先日、似たような不思議なことがあったばかりなのだ




会社にコーヒーマシーンがある。
イタリア製デロンギだ
レンタルしている。

あるとき、わたしがコーヒーを飲もう、と思ってそいつを動かしたところ
「ガチン」と止まって、動かなくなった。

そいつが動かなくなることはよくあって
そういうときは、部品を全部引っこ抜いて、もういちどいれ直すと
再び動き出すという
あるあるな機械なのだが

こんときばかりはなぜか、部品が引っこ抜けない・・・

ごく軽くパニクったわたしはそれを管理する係の”たまちゃん”というニックネームの同僚に
たまちゃんたまちゃん、こわれちゃったよ〜〜〜と言いに行った。

たまちゃんは「どれ」とすぐに見に来てくれた。

が、たまちゃんが「あれ?あれ?」といいながらがちゃがちゃやっているので
わたしはその傍らで、すぐさまたまちゃんには解決できない、と思って
業者に電話をかけようとした。
しかし、そのあいだにも電源スイッチを入り切りさせることを思い付いた、
たまちゃんが、それをやったところ、そいつは動き出す気配をみせた。
そして無事、部品を引っこ抜く事ができた。

そいつがどういった構造になっっているかというと
上部左側に豆を豆のままいれる場所があり
腹の中に、取り外し可能な豆を挽く部品がはいっている。
それと、挽かれた豆を受け取るケース、水を入れるケースが左右に。
下部には水を受ける皿のようなものが付いている。

それらを、豆を挽く中央の部品を除いて
全部引っこ抜いた、たまちゃん。
「あとは大丈夫だから」
と、頼もしいかんじに言われて、わたしはいったんその場を離れた。

しかしまたもや、ほどなくしてまたたまちゃんの「アレ?アレ?」が聞こえてきた。
あれーっと、ねえねえ、ちょときてー!と呼ばれ、聞くと
引っこ抜いていないはずの、豆を挽く部品がなくなったので知らないか、というのだ。


うん、知らないよね。


しかし、見てみると
本当に、こつ然となくなっている。
ちなみにその、豆を挽く部品はけっこうでかい。
10cm角の四角い物体で
中に刃などが入っているためか、結構重いのだ。

おかしいなおかしいなと2人で、そばにあるゴミ箱に落ちたのでは?とか
無意識にその辺に置いたのでは?とか、言い合いながら探すが
どこにもない。

そのうちパートさんの1人が騒ぎに気がつきやってきて
3人で懸命に捜索をするもやっぱりない。

時間の無駄だ、と、おもったわたしは
「よし、一旦ふたを閉じよう。そしてみんなに訳を話して、見つけたら教えてと言おう!」といって
豆を挽く部品以外の部品をすべて入れたコーヒーマシーンの蓋をぱちんと閉め
また、その場を離れた。

なにやら騒いでいたのを察した、また別の若い女の子が、どうしたのかというので
これこれこういうことで、と訳を話すと
「わかった!シンクの排水溝に落ちてますよ!きっと!」と、給湯室に向かった
いわれてみれば、たしかにあのシンクの排水溝の入りぐち
黒いひだひだの奥にそれがありそうな気がした。
それでわたしも彼女の後をを付いて行った。

いったん探すのをやめよう、と言ったのにもかかわらず
たまちゃんとパートさんはまだアレを探していたようだった。
そして、若い女の子が排水溝を覗いて「あれ、やぱりないな〜」と言ったと同時くらいに
私はなにげなしに、もう一度コーヒーマシーンの蓋を開けた。


すると

は?

は??

は???????


豆を挽く部品が
何事もなかったかのように
元の場所に収まっているではないか・・・・・・。


え!?え!?あるよ!?!?!?
ぎえーーー
ぎゃ−ーーー
うぇrちゅいおp@「fghjkl;
rちゅうtれdghjkcvbんm、。/!!!!!!!


qうぇrちゅおp@「sdfgk;:」xxcvbnm,./hddfghjkl;;:ljhsaerttyubのいfztれrちゅいおp@!!!!!!


ちなみに
「蓋にくっついてたんじゃないの〜?」
ってのはあり得ない
そんなものがくっつく仕様ではないことはもちろん
その豆を挽く部品は
その他の部品をはめた状態では、セットできないのだ。
一番先に入れないと入らない仕様になっているのだ。


おかるとや〜
しんれいげんしょうやで〜〜

と騒いでいたら
最終的に、煩い!と怒られた。

そのため
いやいやこういうことがあって・・と、一生懸命、必死の言い訳をしたところ
「ふーん、まあ、世の中には不思議なことがあるからね(あほかこいつ)」
と棒読みで流される。

でも、本当に本当に、なぜかそこにあったものがなくなって
なかったものがこつ然と現れたんですよ?


こんどのチケットのことも、そうです
やっぱりしんれいげんしょうでしょうか?
そもそも、なんで心霊がそんなことしてくるのかは
わたしにはさっぱり解りません。
うけ狙いの心霊でしょうか?



信じるか信じないかはあなた次第です
m9(・⊿・)
[PR]

by spatspipin | 2012-10-30 01:09 | Comments(3)
2012年 10月 28日

かわりもの

少しかわりものかもしれない
ふうこは
うまくいえないが他の子どもとリアクションがちょっと違うとは前からかんじていた
積極的とか消極的とかそういう問題ではなくて、なんというか…

なんだ

きょうも、未修園児教室だったのだが
動きが、やはり他の子どもと明らかに違う
積極的な子たちは先生にむかって話を聞き、反応しており
消極的な子たちは母親のかたわらから離れないところ
ふうこは先生にむかうわけでもなければ母親からも逃げ出し、なんのつもりかわからないがコミカルな動きでひとり輪のなかからでていってしまう。
かと思えば、先生が新たにとりだす道具にはすぐさま反応し、他の子どもをかきわけて先生から奪おうとする。
そして先生の膝に座ったりする。

今日の教室は時節柄ハロウィンをテーマとしてあるものだった。
内容といえばハロウィンといえばのジャックオーランタンのようなかぶり物をつくるワークショップが中心だったのだが
まず、魔女の変装をした別の先生の登場に顔面蒼白になる。
魔女といっても、なにも本格的な老婆がホウキにまたがってイーヒヒヒヒとか言っているわけでもなんでもなく、幼稚園の、いたって血色の良い若い先生がトンガリ帽子を被っているだけなので、これから始まる楽しい会の前兆の存在でしかないのにだ。

しかし、気を取り直し、被りものをクレヨンで色づけすることに取り組んだ。
黒一色で…。
お前の感性のほうが余程こわいわ
などとおもいつつ、赤やオレンジなども無理やり塗らせた。

ほどなくして、みなが完成しはじめたので、それぞれがそれをかぶりはじめると、先生が「わー!みんなかわいいかぼちになったねー」なんていっていて、子供たちはごきげんだ。

そのなか、ふうこは
「ふうちゃん怖い?怖い?」といってああ、怖いね、というと調子にのってそのまま教室から出て行った

f0126981_846268.jpg



その後も、先生のあしを無意味に掴んだり、先生用の備品を勝手にもち
だそうとするなど奇行をかさねたが、まあ、迷惑にならない程度までは、ほっといた。

ただ、ああ、やっぱりおかしいな。
とは思っていた。


夕方からは買い物にでかけた。
とあるショップで物色していたら、スタッフがふうこを構ってくれた。
多分子ども連れが少なくないような店なので慣れていたし、さほど忙しい時間でもなさそうなのでありがたく買い物をさせていただいた。
するとやはり
「変わってますね」といわれる。
「そうなのよ、変でしょう」というと、個性的なんですよとフォローをくれたが、
いや、変だ。

別な店でも可愛いお姉さんがいて、
惚れたのか
だまってニヤニヤしながらただただ足のあたりにピタッとくっついていた
変態か。




ふうこのお気に入りの画像
f0126981_846453.jpg

カメラアプリ「カメラン」でわたしが加工した
ふうこバンパイア
[PR]

by spatspipin | 2012-10-28 00:15 | Comments(2)
2012年 10月 26日

幼稚園騒動5

仕事中、プライベート用の電話が・・・
わりと自由な社風なものですから
気づけばとります

第一希望の幼稚園からだった
未就園児教室に、すこしばかりだが通っていたので
優先的に入園させてくれるという


つい先日
母から、どうするのかと問うメールがきたので
これこれこういう理由で
やはり第一希望園が良いと思うんだ、
ということを告げたところ
「ネックは遠い事だけじゃない。先生たちもみんな感じがいいし
のびのび遊べそう!いいんじゃない?」
と返信が来て
ほっと胸をなでおろす思い。
母親から「いいんじゃない」といわれて決断するとは
われながらいつまでたっても未熟者だと思うけど
きっとこの先もずっとそうなんだろう


電話で、入園をお願いしたいと決めていました、と告げた
11月1日に願書と入園金をもっていけば決まりだ

電話をきって
は、そういえば・・っと思い出す
七五三の写真撮影のことで先日予約がうまくいかず
もやもやしていた
上手く伝わるかどうかわからないんだけど
知人が教えてくれた写真館がとてもよさそうで
ついこの間、予約をしようとしたのだが
先方がとても忙しかったのか
わたしが慌ただしいなか電話をしてしまったせいなのか
なんとなく上手くコミュニケーションがとれてない感があって
わたしのほうがいたたまれなくなって
予約を諦めてしまったのだ

一旦の希望日を伝えたら
「その日もこの日もいっぱいです」「その日はお休みです」
とキビキビと告げられて
では・・・残念・・・ですが・・ヨロヨロ・・・と電話を切ってしまった
よくよく考えたらもっとちゃんと調整できたはずなのに

それでも
ああ、残念だなあ。。。という気持ちが残っていたので
晴れ晴れとした気持ちだったせいか
もういちど電話をしてみよう
とおもった

するとどうだろう
今日はなぜだかしっくりと話しができて
予約をすることができた
やっほー!!
[PR]

by spatspipin | 2012-10-26 00:21 | fu | Comments(1)
2012年 10月 23日

ブログなど

このブログを始めた頃とは
いつのまにか時代がかわり
いまはツイッターやフェイスブックの存在もあって
ブログふくめたそれらのツールのポジションをどのようなものとするのか
わからなくなってしまっていて・・・

有名人や企業
そうでなくてもなにかの主義主張のある人のそれと違って
わたしの営むこのてのものは
何の生産性もなく
単に暇つぶしのような
備忘録のような
もしくは王様のロバ耳のことを叫ぶための穴みたいな存在でしかないので
そんなこと考える必要もないとおもうのだけれども
メンドクサイ性分でいちいち考えては手も足もでなくなる
いっそのこと出さなくてもなんら支障はないのだが
嫌いではないのだ☆自分発信☆☆☆

それで自分のなかで活用法を決めた
ツイッター→どうでもいい思いつきなどをぶつくさ(ニュートラル)
フェイスブック→自慢関係(ハイ)
ブログ→心と記憶の整理(ロー)

や、やっぱり
どうでもいいな!これ!
生産性0におつきあいいただいて有り難うございます(^^)


というか
実は自分の仕事(念のため、全くの別アカです)では
生産性のある活動のつもりで、こういうものをやっておりまして
これらをやる以上は
この使い分けを上手く整理しないと
どれをみても同じ情報になってしまうのではないかな〜などと考えていましてですね

近年、私の場合、それまでやっていたブログを捨てて
フェイスブックには手をつけず
すべての機能をツイッターに集約してしまったのだけれど
はっきりいって失敗した

まず、ブログを捨てたことが最大の失敗

ブログとツイッタ−は似ているようで違うものだった
ブログは残る情報だけどツイッターは流れる情報なんだよね
その瞬間に発信したから意味があって
さかのぼってもそれは終わった情報でしかないというか

だって
だれかのツイッターをさかのぼって見るなんて
よほどのことでしょ
有名人とかよほど好きな人
若しくは、執着している人のものだったら
しようと思えばできるけど
多分殆どそんな事する人いないでしょ

ある方とブレストしてるときに気づいたのだけど
雑誌でいうと
ツイッターは表紙
ブログは記事

じゃあ、フェイスブックは?
その”ある方”が言うには
フェイスブックはとにかく画像
画像命なんだって
そういわれてみれば、フェイスブックでテキストだけの発信もあるけど
なんだか地味で、埋もれているような

そうか、じゃあ
フェイスブックはさあ
その雑誌とはまったく別のコンセプトでもう一冊の雑誌にしたらいいんじゃない?

なんてことを
まったく影響力のないブログであるのをいいことに
いってみたりする



あ〜
このブログ「ケシダヨ」でもなんでもなくなってきたわ
[PR]

by spatspipin | 2012-10-23 23:30 | Comments(2)
2012年 10月 14日

幼稚園騒動4

騒動がおこりはじめてからは
第一希望の園の未就園児教室へいっており
昨日もその日であった

ふうこ本人は楽しくないらしい
「幼稚園にいかない」とか、言う
それが、反抗期特有の反対言葉を楽しんで言っているのか、本気なのかが解らない
行けば行ったで楽しそうにしているから

しかし…
園では他所の子に比べて
あきらかに行動がおかしい……

特に女児たちは、先生の近くにいて目を輝かせて言われたことに取り組んだり
待ち時間は母親のそばでじっとしている
なのに、ふうこは目に入ったものがすぐに気になりそっちへふらふら寄って行ったり、隣のこどもの足を握ってやめなかったり(しかも握られた子、無反応)、わーっと男児たちと逃げ出し、なにかによじ登るあそびを勝手にはじめるなど…
慣れていないだけならよいが
こういう性格だったら……まあ、いいか
悪くないな
完全に変わり者だけど


幼稚園決定についてはあいかわらず悩んでる

本人に聞いても
さっぱり解らないし…
[PR]

by spatspipin | 2012-10-14 08:18 | fu | Comments(4)
2012年 10月 12日

幼稚園騒動3

今日は第3希望の園の説明会へ

いいじゃん・・・
いいじゃないですか

なにがって
ごく普通なところが
自分が通っていたような
ごくごく昔ながらの園でした

でもここも、未就園児教室優先で
一般は狭き門のよう
希望者が多い場合は抽選だそうで

抽選なだけまだいいかも
2番希望の園は「入りたければこの寒空の下段ボールにでもくるまって一晩中お並びなさい!」
だもんな
どこの姫だ
段ボールにくるまれろとはひとことも言われてないけど

まあ、すべて悪いのは情弱なわたしなのですが

一番悩む理由は
最有力候補園が「遠い」ということでしょうか
今日行ってきた園は近いんですよね〜うちから
利便性ももちろんそうだけど
小学校にあがったときに
幼稚園からのお友達がいると安心なんだろうな〜、と思うと・・・


しかし最有力候補園が最有力な理由とは
1.さすが隣町にあるだけあって敷地が広大。山や小川や池がある。というか園自体が山。
2.やぎ、うさぎ、リス、小鳥、魚がいる
3.対応が親切丁寧
4.英才教育とうわけではないけど、強いニンゲンになれそうなカリキュラムがある
そして最大のメリットが
なんと
働いている母な場合
夜までとか夏休み中とかの預かり保育が無料・・・
たしかに入園料などは他と比べて高いのだけど
これを考えると高いといいきれない

あ〜悩む
[PR]

by spatspipin | 2012-10-12 23:41 | fu | Comments(2)
2012年 10月 02日

幼稚園騒動2

10月1日はどの園も願書の配布日なので最有力候補の園と、もうひとつ、未就園児学級が60人待ちなうえ一般入園したくば前の日から並ばねばはいれないという園に願書をとりにいってきたんですよ。


後者は自宅からも実家からも比較的近いため私の両親はそこにしてほしいようなんだけど、なんだか式とかいう学習に力を入れている園で人気らしく、その話を聞いて萎えていた。
ふうこはそんなことないかもしれないけど、教育熱心な周りに私が馴染めなそう。
そうでなくても各所で馴染めない性質で、マンションにも公園にもいまだにママ友いないくらいなんだからどっちでもいいような気もするんですが…。

とはいっても「見学に行きたい」と連絡したときも断られて、まだ見たこともないし、この目で見ることもせず検討もしないのもアレだなー、とおもって願書もらって説明会には一応行こう!と。


園の場所はわかっていたので、迷うこともなく到着したのだけど…
…駐車場ないじゃん…

インターホンを鳴らして聞くと、願書わたすくらいならそこにとめてとりにきてと言われたので、フェンス際に車を寄せた。
車の往来の激しいところでもないので、願書とりに行くくらいならたしかにまあいいのか…と。
するとそこで携帯電話が鳴った。
会社からだった。

会社から休日に電話がくるってのは急ぎの用
なため、出て話をきく。
といってもたいして長い時間ではなかった。
一分やそこらか。

そして電話を切り願書をとりに行くと


注意された(笑)



んー、やっぱりここはしっくりしないような。相性がよくない予感。
それに駐車場もないんじゃ
行事のとき困るしやっぱりここはないかもなー……説明会、どうしようかな。
[PR]

by spatspipin | 2012-10-02 08:29 | Comments(2)